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5280再生産(N)アルプスの青いレストランカーWR3811<GOURMINO>

¥4,400 税込
商品コード: kt5280

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製品区分:鉄道模型
タイプ:Nゲージ
製品番号:kt5280
コメント:(N)アルプスの青いレストランカーWR3811


「氷河特急」といえば、どなたでも思い描くスイスを代表する国際的な観光列車です。
スイス南西部のヨーロッパアルプスを貫き、ツェルマットからサン・モリッツまでを、レーティッシュ鉄道とマッターホルン・ゴッタルド鉄道という2つの鉄道会社にまたがって、ゆっくりと8時間をかけて走破し、雄大なアルプスの車窓を楽しむパノラマ観光列車として人気を呼んでいます。

レーティッシュ鉄道で現在も活躍中の、歴史ある青色の食堂車を製品化いたします。
WR3811はレーティッシュ鉄道が食堂車サービスを開始するにあたり製造された食堂車のグループで、キッチンとダイニングの両方を備えています。登場時は赤い外観でしたが、長い活躍の中で更新改造が行われ、1990年代後半にACPC(ALPINE CLASSIC PULLMAN EXPRESS)に合わせて濃青色に塗装が変更されました。現在は氷河特急の食堂車として、またEw客車の編成に組み込まれて活躍する姿が見られます。

小ぶりでユニークな車両、電源荷物車 DS4223を製品化いたします。
KATOのRhBシリーズは氷河特急に始まり、ベルニナ急行、EW-と、客車のラインナップが広がり充実してきましたが、さらに必要不可欠な車両として、EW-系列の電源荷物車があります。世界的観光地を沿線に持つRhBは、夏はサイクリング、冬はスキーなど、大きな荷物の乗客の利用が多いため、ほとんどの路線で荷物車が連結されています。製品のモデルは1980年製の車両で、2009年頃にパンタグラフの追設改造を受けたグループです。12両などの長編成時にはパンタグラフで集電して、冷暖房の補助電源を供給します。

【主な特長】
●アルプスの青いレストランカー WR3811〈GOURMINO〉(グルミノ)
・2002~2012頃の姿をプロトタイプに製品化
・濃青色の車体色と金色の帯やエンブレム、ロゴ類を美しく再現
・テーブルランプ点灯(電球色LED)。
・付属の室内灯用照明板を取付すると、テーブルランプの光源で室内灯も点灯します。(LED室内灯クリアは使用しません)
・付属品:氷河特急用ショートカプラー×2、ショートカプラー用貫通幌×2、室内灯照明版×1
・最小通過半径:R150

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